寝ても寝ても眠い…それは枕が合っていないのかも。医者が考案した快眠枕がすごい

寝ている時間が一番幸せ、と言っても過言ではないくらい寝るのが好きです。

ふわふわとしたお布団にくるまってぬくぬくと惰眠を貪れる…至高ですね。さすがに寝飽きた後は幸せな気分で起きられます。

でも最近、寝ても寝ても眠いんです。

6〜8時間くらい寝てるはずなのに、あんまり疲れが取れていない。昼間に眠くなる。仕事や家事をしてるとぼーっとする瞬間がある…。

ちゃんと寝てるはずなのに…それは睡眠の質が悪いからかもしれません。

そこで解決策の一つとして、枕を替えてみました!それが医師が考案した「お医者さんの快夢まくら」です♡



快夢まくらって?


快適な眠りがほしいのに眠れない、疲れが取れない。そんな人のために(まさに私)スポーツ選手の相談役としても有名な先生が監修されたのが「お医者さんの快夢まくら」です!

スムーズな寝返りをサポート


人は一晩に何回くら寝返りをすると思いますか?人や体調によりますが、およそ5~20回、1時間に2回程度が寝返りができないと腰を痛めてしまうそうです。

寝返りをするとき、頭は弧を描くようにスライドをすると言われています。それがスムーズにできないと、首や肩に負担がかかるのだとか。

「お医者さんの快夢まくら」は、首や肩に負担をかけず、寝返り時の頭の移動を邪魔することなく緩やかな寝返りを打つことができる、そら豆型の枕なんです。

2層構造で理想的な高さ

「お医者さんの快夢まくら」は、弾力性のある低反発ウレタンと柔らかなポリエステル綿の2層構造で作られていて、仰向け、横向きどちらで寝ても理想的な高さになるんです。

仰向けで寝た場合


中央の低反発ウレタンとポリエステル綿が重なった部分が重たい頭を丁度良い位置で支え、弾力性のある低反発ウレタンが首筋を支えてくれるので背筋がまっすぐになります。

横向きで寝た場合


少し硬めの低反発ウレタンがしっかりと首筋を支えてくれ、頭がのる部分は中央よりも低くなっていてスムーズな寝返りができるようになっています。

他にもある色々な枕


「お医者さんの快夢まくら」を販売しているけんこうともだちでは、様々な健康器具を扱っています。

かぶって寝るまくらなんて初めてみました!自分に合ったスペシャル枕を探してみるのもいいかもしれませんね!

まとめ -睡眠の質は重要!

1日の1/3を締める睡眠時間。せっかく何時間も過ごすものなので、頭も体もスッキリとできる質の良い睡眠が欲しいですよね!